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ドラマ「シバトラ」の画像、主題歌、出演者等

シバトラ ドラマとは

2008年7月からフジテレビ系列で火曜午後9時から放送される。

タイトルは『シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜』。

 

主人公・柴田竹虎(シバトラ)は小池徹平。

小池徹平にとってこれが自身初の連続ドラマ主演となる。

ヒロインの宝生美月は大後寿々花。その他塚地武雅(ドランクドラゴン)、真矢みき(前クールの『絶対彼氏 ?完全無欠の恋人ロボット?』より続投)、宮川大輔など。

また南明奈が当作品で連続ドラマに初出演するほか、藤木直人は役作りのため髪を金髪にした。

この他、ゲストとして原作ファンの今田耕司が第1話のゲストとして5年ぶりのドラマ出演の予定。

 

 

シバトラ(1)

 

シバトラ 出演者

柴田竹虎(シバトラ) - 小池徹平

宝生美月 - 大後寿々花

新庄徹 - 宮川大輔

藤木小次郎 - 藤木直人

鮎川環 - 南明奈

白豚 - 塚地武雅(ドランクドラゴン)

千葉さくら - 真矢みき

楠木裕二 - 川野直輝

河東学人−大東俊介

金沢岳−三浦涼介

町田リカ−末永遥

武良広海−鈴木亮平

毛利文明−倉貫匡弘

宮城芽衣−近野成美

真鍋夕菜−松田珠希

南原貫太郎−内田滋

宇崎亭−聡太郎

椿隆之

八神蓮

西山宗佑

山根和馬

近江谷太朗

波瑠

 

ゲスト

【第1話】

木下満男-今田耕司

 

出演者の役どころを原作をもとに紹介

 

シバトラ(1)

シバトラ 主題歌

シバトラの主題歌

Every Little Thing−『あたらしい日々』

[枚数限定][限定盤]あたらしい日々/黄金の月/Every Little Thing[CD]

 

Every Little Thing(エヴリ・リトル・シング)、通称ELT(イー・エル・ティー)は、1996年8月にデビューした日本の音楽グループである。エイベックス所属。

 

持田香織(もちだ かおり)

1978年3月24日生まれ。東京都江東区出身。ヴォーカル、作詞担当。血液型はA型。愛称はもっちー。幼いころからモデルをやっていた。97〜99年頃は女性誌の表紙をたびたび飾るなどファッションリーダー的な存在でもあった。その後は独自のファッションをみせている。イラストが得意。詳細は本人の項で記述。

 

 

伊藤一朗(いとう いちろう)

1967年11月10日生まれ。神奈川県横須賀市出身。リーダー、ギター、作曲、編曲担当。血液型はA型。愛称はいっくん。

五十嵐が居た頃は地味な存在であったが、近年はその独特のキャラクターでヴォーカルの持田に勝るとも劣らない人気がある。

 

シバトラ出演者:小池徹平

シバトラ主演

小池 徹平(こいけ てっぺい、本名:同じ。1986年1月5日生)

 

画像

 

俳優、タレント、歌手、シンガーソングライター。

ウエンツ瑛士とのデュオ「WaT」のメンバー。所属事務所はバーニングプロダクション。

俳優の京本政樹は、父方の親戚である。

 

大阪府大阪狭山市出身。血液型B型。山羊座。左利き。身長167cm・体重54kg・靴のサイズ26.5cm。

宝塚歌劇団の夏月都(月組・娘役)は母方の従姉妹で、俳優の京本政樹は父方の親戚(父親が京本の妻といとこ同士であり、本人との血縁関係はない)。

小池徹平は15歳の時にジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリを受賞し芸能界入り。

その後小池徹平は雑誌での活動を経て2002年にフジテレビのドラマ「天体観測」で俳優デビュー。この年にウエンツ瑛士と「WaT」を結成し、路上ライブなどの音楽活動を始め、2005年にメジャーデビューを果たす。

 

 

以下、読売新聞の記事−−−

役のイメージ自分に重ねて

今回、小池徹平が連続ドラマ初主演で挑戦するのは、中学生に間違われてしまうほど童顔の刑事、柴田竹虎(シバトラ)役。原作漫画のキャラクターと見比べても、確かにそっくりだ。小池徹平は「僕もよく童顔だと言われるので、役のイメージと重なる部分は多いと思う」と言う。

 

小池徹平は10代半ばで芸能界入り。「親や先輩、良い人たちに囲まれてここまで来られた。反抗期も特になかった」と少年時代を振り返る。

 

それだけに、今回のシバトラという刑事役を通して非行や犯罪に走る少年たちの心に、小池徹平は思いをはせるようになった。

 

「愛情をもって接してくれる大人が身近にいれば、全然違ったかもしれない。だから、過ちを犯しても、すぐに悪いと決めつけず、彼らのバックグラウンドも見ていきたい、と思うようになったんです」

 

インタビュー中、読者からかつてないほど大量に送られてきた質問の手紙とメールに、小池徹平は「わあ、うれしいです!」と目を輝かせて読み始めた。何より大勢のファンの愛情に支えられて、今の自分がある。そんな気持ちも、シバトラを演じる時の力になっているのだろう。

 

文・森重達裕

 

Q 好きな女性のタイプを教えて下さい。

A 年齢は関係なく、しっかりしている女性にひかれます。あと、自分のことを分かってくれて、どんな時でもキレイでいようとする方です。

 

Q 子供のころに見ていたテレビ番組は?

A 「ドラゴンボール」とか「スラムダンク」とか、アニメが大好きでした。大阪出身ですから、吉本新喜劇も見てましたね。お笑いは今でも好きです。

 

Q 初めて買ったCDは?

A ゆずの「ゆずマンの夏」です。今、ギターを弾いて歌っているのも、この時に買ったCDがきっかけになっているかもしれませんね。

 

 

 

シバトラ出演者:藤木直人

藤木 直人(ふじき なおひと、1972年7月19日 - )

 

画像

 

 

俳優、歌手及びミュージシャン。

所属事務所はキューブ、所属レコード会社はポニーキャニオン。千葉県佐倉市出身。千葉県立佐倉高等学校、早稲田大学理工学部情報学科卒業。血液型はA型。二卵性双生児の弟。愛称は「フジッキー」。

 

1972年7月19日 、岡山県倉敷市にて誕生。5歳まで過ごす。のち2年おきに、父の転勤により神戸、横浜、千葉を転々とする。

1995年、映画『花より男子』で俳優デビュー。

1998年、大学を卒業。本格的に芸能活動開始を開始。

1999年、歌手としてデビュー。

2004年、g@me.で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。

2005年から『おしゃれイズム』でパーソナリティを務めている。同年12月27日、大学在学中に知り合った6歳年下の一般女性と入籍。

2006年、第一子が誕生。

 

 

以下、gooページより−−−

俳優の藤木直人(35)がフジテレビ「シバトラ〜童顔刑事・柴田竹虎〜」(7月8日スタート、火曜後9・00)にイメージチェンジした金髪姿で登場する。

 

藤木直人はシバトラの頼れる兄貴的存在で、ケンカ最強の元不良集団のヘッド役。

 

黒いサラサラヘアの好青年イメージからの大変身に、ロケ現場を見物していた人々が藤木直人とは気付かなかったほど。「僕の性格的に普通の生活をしていたら金髪にすることは絶対ないので、とても新鮮です」と意気込んでいる。

 

シバトラ 画像

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シバトラの画像集を探しています。

いい画像ないかなー。

いずれ画像アップします。

 

 

 

シバトラ(1)

 


シバトラ出演者:南明奈

南 明奈(みなみ あきな 、1989年5月15日 - )

 

画像

 

ファッションモデル、グラビアアイドル。所属事務所はオスカープロモーション→2007年2月よりフリーランス(ただし、仕事はオスカーの契約下で行われる)→2007年9月、フリースタイルカンパニーに完全移籍。

神奈川県座間市出身。愛称は「アッキーナ」。

 

小6の夏休みに原宿で母親と買い物をしている際にオスカープロモーションにスカウトされる。その後、レッスン期間などを経て中学2年生の終わり頃からティーンファッション誌『Hana★chu→』のモデルとして活躍。この時に現在の愛称「アッキーナ」をスタッフから名付けられる。

 

2005年9月11日、公式ブログ開設。

 

2006年1月26日、公式サイト開設。同年2月10日、1st写真集・1stDVDを発売。これに前後してグラビア誌に登場し本格的にグラビアへ進出。明るい小動物系を思わせる容姿と細身のモデル体型で注目されるようになる。

 

同年4月4日、フジテレビ「めざましテレビ」のコーナー早耳トレンドNo.1に初登場。以降、早耳ムスメとして出演。

 

同年8月公開の「Wanna Be FREE!~東京ガール」の読者モデル役で映画初出演。同じ頃、ハンゲームのテレビCMに初起用され、そこで演じたキャラクター『ピンク少佐』の可愛らしい仕種で一躍話題に。その勢いに火をつけるように8月20日に2ndDVDを、9月25日には2nd写真集を発売。10月2日には「めざましテレビ」のコーナー「今日の占いカウントダウンハイパー」のキャラクターに起用される。

 

2006年、Hana★chu→のモデルを卒業し、同じ出版社のファッション雑誌『Cawaii!』へ活躍の場を移す。同年2月からグッドウィル モバイト・ドット・コム、同年3月から、かつらメーカーアデランスのテレビCMが放送。現役グラビアアイドルとしての人気を全国区に広める。

 

2007年2月より、担当マネージャーと共に独立することが確定したが、8月末まではオスカーとの契約下で仕事をすることとなる。ただし、オスカーの公式サイトからは8月末を待たずに、プロフィールが削除された。

 

2007年9月より、フリースタイルカンパニー所属として、正式に活動開始。これに伴い公式サイト、ブログが一部リニューアルされ、オスカーの表記は削除された。また、独立以降、それまではグラビア中心の活動だったのだが、トーク番組やバラエティにも積極的に出演するようになった。

 

2008年3月、日出高等学校卒業。第45回ゴールデン・アロー賞「グラフ賞」受賞。

 

 

 

以下、サンスポニュースより−−−

 

南明奈はシバトラをからかいながらも、優しく見守る交通課の警察官、鮎川環役に抜擢された。はつらつとした明るさと自然体が魅力の南明奈(アッキーナ)にぴったりの役柄。

 

南明奈を起用したフジテレビ編成部の立松嗣彰氏は、「今、旬で勢いに乗っている南さんですが、連続ドラマ初出演ということもあり、新しい一面をぜひ見てみたい」とさらなるステップアップを予感している。

 

南明奈は「ちょっぴり緊張していますが、それ以上にわくわくしています」と。

「でも、わたしも童顔なんで(警官役は)大丈夫かな?(笑)。人見知りですが、共演者の皆さんと仲よくなれたらいいなと思います」と期待に胸をふくらませている。

 

シバトラのあらすじ

ある雨の日の横浜・繁華街――。

その路地裏で、シバトラこと柴田竹虎(小池徹平)は、ヤンキーに金をせびられていた。

すると、そこへスクーターが投げ込まれる。

驚いたヤンキーが見ると、金髪の男が立っている――藤木小次郎(藤木直人)だ。小次郎(藤木直人)はヤンキーにお前らを救ってやったんだと、シバトラ(小池徹平)のレインコートを脱がす。

あらわになったのは、警察の制服。シバトラ(小池徹平)は、警察官なのだ。

 

シバトラ(小池徹平)は、自分を助けた小次郎(藤木直人)をスクーターの窃盗と器物損壊の容疑で逮捕し派出所へ連行する。

そして、調書をまとめていると、突然、巡査部長・木下満男(今田耕司)から辞令を渡される。

刑事として「横浜みなみ署生活安全課少年係」への配属が命じられたというのだ。刑事になることがなによりの夢だったシバトラ(小池徹平)にとって、最高にハッピーなニュースだ。

 

その日の夕方、小次郎(藤木直人)がオーナーの古着店で、竹虎の刑事就任を祝う会が催される。するとそこへ、刑務所から出てきたばかりの白豚(塚地武雅)がやってくる。白豚は初対面の竹虎が刑事だと知ると豹変し悪態をつく。小次郎(藤木直人)曰く、普段は温厚な性格なのに、刑事と豚には異常に反応するのだという。

 

そんな中、シバトラ(小池徹平)は古着店にいた客・宝生美月(大後寿々花)が服を万引きするのを目撃する。そして、店を出ようとする美月(大後寿々花)の腕を掴むが、気を逸らしたすきに逃げられてしまう。

 

翌日、「横浜みなみ署」に初出勤したシバトラ(小池徹平)は、先輩刑事・新庄徹(宮川大輔)や、交通課の巡査・鮎川環(南明奈)らと出会う。

そんなとき、シバトラ(小池徹平)の背後からふいに女性の声がする。竹虎が振り向くと、女性はあろうことかシバトラ(小池徹平)に銃を突きつけていた。その人こそ、少年係の“要注意人物”とされる係長・千葉さくら(真矢みき)だった。

 

シバトラ(1)

 

シバトラの漫画

『シバトラ』は2006年から講談社『週刊少年マガジン』で連載されている少年漫画。

『サイコメトラーEIJI』、『クニミツの政』などを手がけた、安童夕馬(原作)・朝基まさし(作画)タッグの作品。

 

単行本

第1巻 2007年5月17日刊行 

第2巻 2007年7月17日刊行 

第3巻 2007年9月14日刊行 

第4巻 2007年11月16日刊行

第5巻 2008年2月15日刊行 

第6巻 2008年5月16日刊行 

 

 

シバトラ(1)

 

シバトラの小池徹平の自転車

ドラマ「シバトラ」で刑事・小池徹平の自転車DOPPELGANGERです。

シバトラでは小池徹平君が愛車の自転車にまたがる姿が印象的ですね。

 

TV「シバトラ」刑事・小池徹平の愛車[DOPPELGANGER 26インチ折り畳み自転車 FDM26Laid-Back